公開日:2017/10/17最終更新日:2017/11/08

Q&A

よくある質問をまとめています。

質問事項をクリックすると、回答が表示されます。

施設・設備について

はい、一台分の駐車場がございます。 駐車場も予約制のため、予約を取られる際に、必ず車で来ることをお伝えください。 また、当院の前の道は一方通行になっています。 信号の近くでもあるため、歩行者、自転車、車などの往来があります。 そのため、少々駐車がしにくくなっていますので、お気をつけて駐車してください。 駐車が不安な方は、近隣のコインパーキングをご利用いただくことをおすすめします。
巻き爪矯正関しては、着替えの必要はありません。 ただし、裸足でなければ巻き爪矯正できないため、ストッキングの場合は脱いでいただく必要があります。 骨盤矯正に関しては、みなさん短パンに履き替えていただきます。 短パンはこちらで用意していますが、ご自分で用意される方もおられます。 その際は、しめつけのきつくない短パンをご用意ください。
いいえ、骨盤矯正、巻き爪矯正ともに健康保険は使えません。 そのため、健康保険の提示も必要ありません。 また、巻き爪矯正は保険適用外の施術です。 病院等で受けても健康保険はつかえません。
いいえ、使えません。 お支払いは現金のみになりますので、ご注意ください。

予約について

はい、必ずご予約が必要です。 当院は私一人で受付から施術までを行っています。 患者さんお一人お一人と丁寧に向き合いたとの思いから完全予約制を導入しています。 極力、ご予約希望日の数日前にはご予約のご連絡をいただきますようお願いします。 なお、ご予約は、電話、メール、お問い合わせフォームをご利用ください。
はい、お子様連れでも大丈夫です。 今までの最年少は生後三か月の赤ちゃんでした。 施術室まで一緒に入ってもらいますのでご安心ください。
はい、骨盤矯正、巻き爪矯正ともに車イスの方でも施術可能です。 現在も車イスで来院される方がいらっしゃいます。 歩くことが可能な場合は、玄関から私が補助し、一緒に入っていただきます。 歩くことが難しい場合は、車イスごと入っていただきますのでご安心ください。
はい、どの時間でも可能というわけではありませんが、時間外の施術も受け付けています。 予約は必ず数日の余裕をもって、お電話、メール、お問い合わせフォームにてご連絡ください。 遠慮せずにお気軽にお問い合わせください。
はい、予約の変更、キャンセルは可能です。 その際はわかった時点で速やかにご連絡してください。 極力、当日の予約変更、キャンセルはご遠慮ください。 予約の変更、キャンセルは、あなたの施術計画の遅れにつながります。 そのため、ご連絡いただくときは、次に来院できるなるべく早い変更日をお伝えください。 あなたの身体の改善が遅れない事が大切です。 また、当院は私一人で受付から施術までを行っています。 一人一人の患者さんと丁寧に向き合うため完全予約制としています。 そのため、当日キャンセルや無断キャンセルがありますと、その時間を希望し、お断りをした他の患者さんも施術を受けることができません。 一人でも多くの方が施術を受けることができるよう、ご協力をお願いします。

骨盤矯正について

初診の場合は、問診、説明などもありますので、一時間から一時間半くらいです。 二回目以降は、症状や状態により変わりますが、20分から一時間弱です。 予約の際は、時間に余裕をもってお取りいただくことと、予約時間に遅れないようにお願いします。
症状、不調の期間、生活習慣、仕事、スポーツ、来院間隔など、みなさんそれぞれ状況が違うので一概には言えません。 例えば、一回の施術で痛みが消えたとしても、身体の状態としてはまだ安定しているとは言えません。 そのため、当院では患者さんの状態に合わせて、最初の3~5回は週に一回の来院をお願いしています。(急性疾患を除く) その期間が過ぎると安定してきますので、状態が安定すれば終了となり、もう少し施術が必要となれば間隔をあけて施術を継続します。
患者さんの状態、不調の内容によっては、身体のメンテナンスは必要です。 ケガや事故、スポーツ障害を除けば、症状を作り出した原因は生活習慣にあることがとても多いです。 生活習慣指導は行いますが、生活習慣を完全に改善することは困難ですし、その他の要因もあるため、症状の再発防止のためにも、月に一度くらいの間隔で身体のメンテナンスを行うことをおすすめしています。
いいえ、骨盤矯正だけではありません。 当院は「身体」の専門家です。 『骨盤』は、「身体」の要でありもっとも全身に影響を与える場所であるため『骨盤矯正』に力を入れています。 そして、あなたの身体の状態に合わせて、必要な場所はどこでも施術いたします。(私の知識、技術で可能な範囲)
はい、もちろんです。 肩こり、腰痛、膝痛、股関節痛、手首の痛み、頭痛、あごの痛み、ふらつきなど、これらは関節の異常が原因であることが大半です。 当院では骨盤矯正をベースに全身の関節の異常を戻す治療院です。 上記の症状の方が多数来院され改善されています。
はい、もちろんです。 スポーツ障害をはじめ、学生、一般の野球、サッカー、ゴルフ、水泳、テニスなどのパフォーマンスを上げたいアスリートや登山愛好家、武道家の方が来院されています。 また、リハビリに関しては、骨盤をはじめ関節の異常を戻すことが成果に大きく影響します。 そのため、リハビリの初期段階から改善度が止まっているような方にも有効です。
いいえ、マッサージ、リラクゼーションなどは行っておりません。 当院では骨盤をはじめ、全身の関節の異常を『正しく機能する関節』に戻すことに力を入れています。
いいえ、痛みを伴うような施術や、ボキボキ、バキバキという施術、引っ張るような施術は行いません。 関節の異常は、何センチもズレているようなことはないどころか、数ミリもズレていません。 そのため、骨盤矯正もその他の関節に対しても強い力は必要ありません。 当院の骨盤矯正、その他関節への処置は、とてもやさしく、受けている方は何をされているかわかないほどです。
はい、もちろんです。 痛みがあるから異常、痛みがないから正常、とは考えておりません。 痛みはなくても動きの悪い関節は、正常ではありません。 そういった関節は正しく動く関節に戻してあげないと、痛みが出たり、そのまま定着してしまう可能性があります。 また、側弯症(背骨にゆがみのある状態)、姿勢矯正、頭痛予防、腰痛予防、パフォーマンス向上目的のアスリート(学生、一般)、身体のメンテナンスなど、痛みの改善目的以外の方も多くいらっしゃいます。
はい、もちろんです。 生理痛の強い方、生理時の頭痛、腰痛や、生理不順などもみています。 また、生理中は関節がゆるくなっているため、骨盤や関節の異常が起きやすくなっています。 そのため、施術をする大切な時期でもあります。
はい、もちろんです。 ただし、初診の場合は安定期に入ってからお越しいただいています。 当院の施術は、妊婦さんや高齢の方まで対応可能な優しい施術です。 うつ伏せなどのしんどい体勢になる必要もありませんので、安心してください。 また、安産のための『腹帯指導』も当院の特徴の一つです。
はい、もちろんです。 当院の施術は、小学校入学前のお子さんから妊婦さんや高齢の方まで対応可能な優しい施術です。 ただし、状態によっては当院ではみることができないこともありますので、ご予約の際に状態の確認はさせていただきます。
はい、交通事故保険も取り扱っております。 どこで治療、施術を受けるかはあなたが自由に決められます。 あなたが治療、施術を受けたい医療機関を指定すれば、保険会社は速やかに手続する義務がありますのでご安心ください。
はい、骨盤矯正と巻き爪矯正の両方を希望される場合は、同時期に並行して施術することをお勧めします。 それは、体が安定しても、巻き爪の影響で知らず知らずのうちに爪、指をかばう歩き方をしていると体の安定がまた崩れてしまうからです。 逆に、巻き爪がおさまっても、巻き爪の原因の一つである体の不安定が残っていると、巻き爪の改善、安定に影響するからです。

巻き爪矯正について

巻き爪矯正する爪の枚数により異なります。 初回は問診や説明などもありますので、一枚であれば40分ほど、二枚であれば60分ほどです。 二回目以降は20~40ほどです。 予約の際は、時間に余裕をもってお取りいただくことと、予約時間に遅れないようにお願いします。
巻き爪の度合い(強度)、巻き爪年数、爪の質、生活習慣など、みなさんそれぞれ状況が違うので一概には言えません。 爪の質が良く、巻き爪の度合いが軽度な場合はい一度の巻き爪矯正で終わることもありますし、爪の質が良くなく、巻き爪の度合いが強い場合は、形状が良くなるまで一年以上かかることもあります。 ただし、痛みに関しては即効性がありますので、プレートを貼り終わった段階でほとんどの方が痛みが軽減することを実感されています。 爪の形状に関しては、平均して約3~6か月で改善する場合が多いです。
はい、巻き爪矯正自体に痛みはほとんどありません。 「ほとんど」というのは、痛みは個人差があるためです。 また、すでに「さわるだけ痛い」という状態の場合、極力痛みの出ないようにしますが、「まったく指や爪に触れない」、ということはできないため、その分の痛みはあると思います。
はい、巻き爪矯正をした当日からお風呂に入ってもらえます。 初回の施術の際には、お風呂についての注意点もお話ししますが、基本的には今まで同様の生活をしていただけますのでご安心ください。
はい、好きな色のペディキュアをお楽しみください。 ただし、ジェルネイルは巻き爪になる原因の一つですので、ジェルネイルだけはしないようにしてください。 また、来院される前には、ペディキュア、ジェルネイルを完全に除去した状態でお越しください。
いいえ、爪水虫(爪白癬)の場合は巻き爪矯正できません。 まずは病院にて爪水虫の治療を受けていただき、爪水虫が治りましたら、あらためてご相談ください。
いいえ、出血、化膿している場合は巻き爪矯正できません。 まずは病院にて出血、化膿の治療を受けていただき、出血、化膿が治りましたら、あらためてご相談ください。
いいえ、爪は切らずにそのままの状態でお越しください。 巻き爪矯正時に当院で適切な長さ、形に整えます。 爪を切って短くしてしまうと、適切に整えることができない可能性もあるため、切らないようにしてください。
いいえ、早めに巻き爪矯正することをおすすめします。 なぜなら、あまりひどくないとは、あまり巻いていないのか、あまり痛みがないのかどちらかなのでしょう。 しかし、巻き爪は進行します。今は巻きが強くなくても、巻き始めるとだんだん巻きが強くなるので、早めに巻き爪矯正する必要があります。 また、痛みと、巻き爪の度合いは比例しません。痛みのない重度の巻き爪の方はけっこう多いものです。 自己判断は危険ですので、専門家にみてもらうことをおすすめします。
はい、巻き爪矯正と骨盤矯正の両方を希望される場合は、同時期に並行して施術することをお勧めします。 それは、巻き爪がおさまっても、巻き爪の原因の一つである体の不安定が残っていると、巻き爪の改善、安定に影響するからです。 逆に、体が安定しても、巻き爪の影響で知らず知らずのうちに爪、指をかばう歩き方をしていると、体の安定がまた崩れてしまうからです。
はい、もちろん手の巻き爪も矯正可能です。 数で言うと圧倒的に足の巻き爪の方が多いですが、手の爪も巻き爪になります。 手の巻き爪は痛みが出やすいので、我慢せずに早めに巻き爪矯正を受けることをおすすめします。

 

 

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